2012年1月31日火曜日
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Music Life - JOHN LENNON, NEW YORK
2012年1月30日月曜日
Music Life - NEW YORK CITY
2012年1月29日日曜日
Music Life - John and Yoko
2011年10月10日月曜日
ハッピー・バースディ、ジョン^^ - 10月9日は、ジョンとショーン・レノンの誕生日
三連休で、ハッピー・マンデーとなった体育の日。熊本は薄曇りの一日、昨日はいろいろなところで行楽イヴェントが行われました。そうした家族の楽しい様子を満喫できた日曜日の10月9日、この日はジョン・レノンの誕生日。そして、ショーンくんの誕生日でもありました。ジョンが凶弾に倒れて、もう31年になろうとしています。
当時五歳だったショーンくんも、36歳。歌声やピアノタッチなどにしっかりとジョンの魂が伝わっています。
歌のフィーリングはどちらかというとオノ・ヨーコさんに近いとわたしは感じています。姿はジョンに似ている。何よりもピアノのフィーリングは個性的。独創性があります。ジョンの声を忍んでビートルズナンバーをリトル・ジョンに求めるより、ピアノで一時代を築いて欲しいと感じさせられています。
2011年10月6日木曜日
ビートルズニュース☼ビートルズのサイン入り楽器など120点、アルゼンチンで競売へ
☼アルゼンチンに住むビートルズのファンが、これまで集めてきたビートルズ関連のコレクション120点以上を、今月13日に競売にかける。
出品されるアイテムは、ジョン・レノンが描いた自身と妻オノ・ヨーコのスケッチのほか、白黒の写真、ポール・マッカートニーがサインしたベース、ビートルズのメンバーの肖像画が入った米ドル紙幣など多数。レノンのスケッチは入札価格が10万ペソ(約173万円)に設定されている。
出品者のラウル・ブリスニウクさんは、南米で最も多くビートルズ関連アイテムを集めているとして、1998年にギネス世界記録に認定された。[ブエノスアイレス 4日 ロイター]
via jp.reuters.com
2011年10月5日水曜日
一体何が今日の家庭をこれほどに変え、魅力あるものにしているのか - ジョージ・ハリスンの『SAVOY TRUFFLE』の日
発売されたのは1968年11月22日。先日亡くなったリチャード・ハミルトン(Richard Hamilton、1922年2月24日 - 2011年9月13日)のポップ・アートのひとつ、ダブル・ジャケットの両面共が真っ白なので『ホワイト・アルバム』と通称されています。
パーロフォンを離れて、今ではとてもお馴染みのリンゴをデザインしたラベルが初めて使用された『ザ・ビートルズ』というのが本当にタイトルで、ビートルズの活動5周年を記念するリリースでした。ですので10枚目のアルバムとなる『ホワイト・アルバム』以前のアルバムで、アナログ盤のラベルが“りんご”になっていれば初版盤ではないとまず判断できます。









