今夜で2日目のカレー。玉葱をたくさん使ったのだけれどずいぶんとろけちゃっています。
肉はヒレカツ用のお肉を使った。
ルーは辛口。ジャガイモでそれが和らぎそうだったので人参と玉葱だけ、ジャガイモを補完する為に一緒に野菜コロッケを食べました。
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今夜で2日目のカレー。玉葱をたくさん使ったのだけれどずいぶんとろけちゃっています。
肉はヒレカツ用のお肉を使った。
ルーは辛口。ジャガイモでそれが和らぎそうだったので人参と玉葱だけ、ジャガイモを補完する為に一緒に野菜コロッケを食べました。
お昼に食べたステーキ肉と島原半島の段々畑で育った赤土馬鈴薯と白ネギの煮込み。
『出島』という種類の馬鈴薯と言うことです。大柄の芋で、皮は剥きやすい。皮を剥いたら青みを帯びていて、固そうと思いました。煮込み初めても火が通りにくい様で途中の味見ではガシガシしてました。
ボンゴレのパスタにでも良かったのだけど、新鮮なアサリは味噌汁が美味しい。
わたしにはこれで充分、主食に出来る。
ということで副食がミートソースのパスタ。
月曜日にカレーをバラ肉で作って、昨日の焼き肉炒めと同じ肉。三日間同じように並んでしまいました。玉葱と人参を消費しなくちゃいけない頃合いになっていたのでした。
肉と野菜だけを煮込んでいる時にコンソメを加えただけで、工夫はほとんどしていません。
アサリ貝、186円。一パックが385グラムだったので、100グラムあたり50円というところでしょうか。夕ご飯にアサリの味噌汁。どっさり作ってどっさり食べました。熊本産の採れたてで、家に帰って塩抜きしていたらニョッキリ貝殻から先っぽを出してたので指でつついたら慌てて閉じました。可愛らしかった。
小学生の頃までは『あさり〜、(なんとか?)〜っ』って、荷台に幌をかけた業者の車が家の前を週に何度か通っていました。曜日が決まっていたのかは良くわからないけれども、いつしか廻ってこなくなりました。
真鯖の切り身、4切れで240円。産地は『長崎』とある。4切れと言っても、二枚に下ろした鯖1尾です。頭は無いので切り身で良いのかな。最初目に留まったのは、真鰺でした。2尾で280円。気持ちは動いたけど、40円差が勝った。
結果はオーライ。夕食には胸の部分を煮魚にして、尾の部分は明日の焼き魚にします。
平日だから夕方に来訪者があるかもしれない。今夜は母の命日なので、仕出しを頼んでおきました。お昼ご飯は明太子のパスタ。バターが溶けた跡地にはオリーヴでは無くて、もろきゅうのトッピング。ちょっとアンバランスだと思ったら、遊び心が働いていた母を思い出して。
漬け物が美味しい季節。
大根が中から大位の大きさでも、1本が128円。白菜も4分の1が78円。玉葱も大玉3個で98円。中玉の不揃い玉葱も10玉ほどがネット入りで198円で買えるようになった。一時二倍から三倍に値上がりしていた野菜が、そのまま高いまま年越しになるんじゃ無いかと思えるほどだったけど落ち着いてきました。そして出来具合も良い。最初の頃は少しぐらい不調でも、安いから良いかなと思っていたぐらいだけど味は良い。
さて、今夜は親子丼です。
ちょっと塩気の強い出来具合だったけど、玉葱をたくさん使いました。鶏肉は最近よく使っているふくよか鶏の若鶏。小さめに切り分けてみたら、しっかり味がしみてくれました。
大成功だったので、グリンピースで5つ星をあげました。
2011年12月5日の夕ご飯は、このほかに前日のおでんの残りにゆで卵の鰹節煮を加えたもの。
愛の楽章。と言われても居るので、『ロマンティックなクラシック名曲集』などと称したCDに選曲されていることが多いのがマーラーのアダージェット。ウィーンの宮廷劇場の指揮者としてステイタスのあったマーラーが、19歳年齢の開きのある恋愛をした。
それはそれはロマンティックな愛のエピソード。に、思える。でも・・・
バンバンバンバン、牛肉叩いて、日曜日はステーキ。レタスとトマト、ミックスベジタブルが付け合わせ。味付けは粒こしょうのみ。さっぱりしたソースでも使いたいところだけど、酢の物があるし、スープのさっぱりした風味があるので充分。ほんの少し香り付けが不足かなとも思うけど、美しい花のような良い匂いでもかげば満足するでしょう。
豊漁は嬉しいことだけれども、初冬からサンマが大量に北海道で捕れているそうです。一緒にイカもたくさん捕れるのだとか、生で良しあぶって良し焼いて良し。それにはサンマがたくさん捕れるほど居るので、壁のようになってイカが南下しないまま溜まっている感じだとか。
例年だと南下して東北一帯で増えもするのだけど、地震の後遺症なのか漁業関係者の方は十何年か後都に起こることだから一時的な現象でしょうと答えてはいるものの、戦前の日本であればまだしも輸出ビジネスには影響がありそうです。
それはイカの大量消費国は中国で、そこには日本からの輸出が受け入れられている。それが北海道でたくさん捕れる為に中国の漁も豊漁となるから。
立冬とは良く言ったもので、熊本の9日は一日天気も曇っていたこともあって終日気温の低い冬支度を急かせるような雰囲気です。底冷えがするというものでは無いから、お天気が良ければ暖かい日になるかなぁ、なんて希望的・・・空気はしっかり冬仕様なので本格的に冬突入となるのでしょう。
夕飯は牛丼。ニュースでは九州の激しい雷雨の映像がテレビで脅しているけど、熊本の近所は、それほどではありませんでした。
雨は降ったりやんだりで、大ぶりは短い間でした。ただ一度だけ、雨上がりの西のほう、ずっと先の建物の上あたりでスパークのような大きな光に身がすくんだ。原爆ってあんな感じ?って思いがして、しばらくしたら大きな物音と突風が届くかとおへそを押さえていたけど何事もなかった。 高圧線のスパークだったのか、でも、遠くの雲間で何度か光っていたし、高い空の上では雷の太鼓の音がした。
突然の激しい雨は怖いので手近の材料で夕食。キッチン脇の野菜籠には、小玉の玉葱が三つ残っていた。少しすかすかした感触に、切ってみると玉葱はひとつが少し腐りかかってた。味は薄味になったので卵を付けて食べます。精算元は確かだけどお徳用の不揃いの卵達で、サイズは違う。色味は薄いけどほどほどに濃厚でした。濃いってほどではないけど、懐かしい青春時代の味って感じかな。正確なカロリー計算を真剣な人だったら悩みそうですね。
汁ダクの牛丼が好きだったならごめんなさい。鍋の蓋を開けた時にジャガイモ、人参がまだ入っていない肉だけの肉ジャガかと思われたかもしれませんね。
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